横浜こぼれ話は筆者の佐藤栄次が随筆や意見や考えを書いておりますので、一度見に来てください、

人権問題は政治問題?

張高麗前副首相から性的関係を迫られたことをSNSに告発した後、行方が分からなくなっていた中国の女子テニス選手・彭帥(ほうすい・35)。この問題について、女子テニス協会(WTA)は、「信頼できる方法で対処していない」として、香港を含む中国で開 …

全てを教会に学べ

2000年以上も続いているキリスト教会の存在に改めて敬意を払いたいと思う。 先日のテレビのニュースで、日本にある教会がコンビニから弁当を買っている光景が報道された。 買っていくその人に聞くと、この弁当は教会で、飯が食えない人々に配るのだそう …

霊と交信とテレパシー

世の中にはいかがわしき人々がいるものだとつくづく思う。 そもそも、死後の世界なるものがあるのかどうかもわからない。 しかし、世界には色々な能力の持ち主がいることも認めざるを得ない。 そこで、私は考えた。仮に、死後の世界があって、死後の魂、死 …

臨死体験と転生

臨死体験と転生

私は最近何故か、臨死体験と転生、即ち、生まれ変わりに興味を持っている。 先日、たまたま、Netflixでこれらをテーマにしたドキュメンタリーを見たことがきっかけである。 昔は、これらのテーマはせいぜい本を読むしかなかったが、時代が変わり、ネ …

怒りを表現しない国民

安倍政権では、散々嘘をつかれ、色々な事実を隠蔽されてきた。政権に都合のいい法律も多数決で国会をごり押しされまくる。 国民の怒りも何のその。文化人や専門家が反対意見を言おうが、どこ吹く風。 その傾向はどうも菅政権も、引き継いでいるようだ。 何 …

雉も鳴かずば撃たれまい

政治屋の生き様を見るにつけ、『雉も鳴かずば撃たれまい』を思い出す。 首相にならなければ、自分の恥を晒さなくて済んだのにと思う。最も、典型的なのは、宇野宗佑という男。 当時、竹下内閣時代、リクルート事件が発覚し、竹下内閣の閣僚以下そうそうたる …

マスクは口と鼻にかける必要があるのだろうか?

私は新型コロナ対策に常時マスクをしているが、暑い夏の日にはかなわない。 マスクで口と鼻を覆って歩くと、息苦しい。 そんな時にふtお思うのだが、自分はマスクを何のためにしなければならないのだろうか? あんたは、そんなことも分からないの?とお叱 …

安倍首相がもう一人の祖父「安倍寛」のことを口にしない理由

父方の祖父は反戦を貫いた政治家だった(写真/EPA=時事) 祖父は「昭和の妖怪」と呼ばれた岸信介・元首相、父は「政界のプリンス」こと安倍晋太郎──。安倍晋三・首相(65)の華麗な血脈はつとに有名だ。しかしその一方で、父方の祖父である「安倍寛 …

感染防止徹底宣言ステッカー

東京都のコロナ対策キャンペーンに感染防止徹底宣言ステッカーというものがある。 東京都のウェブサイトを見ると、このステッカーを取得するのに何の認定制度もない。勝手に、ダウンロードして、プリントしてお使い下さいとあるだけ。 最近、このステッカー …

中国がいよいよ牙を剥き始めた。

香港を取り込む法律を昨年末に制定して、施行は即実施。 香港でその法律に反対運動を展開してきたが中国政府は、香港の民意を全く無視。 あの民主的な香港があっという間に中国本土並みに、恐怖政府に取り込まれてしまった。 民主の女神と呼ばれた周庭女子 …