私の体験談

気にかかること

私の体験談

私は、最近、気が付いた。 どうも、気になることがある。 あるいは、忘れられないことがある。 幼稚園に通っていた時代のことである。 定期発表会で、私は大根引きの爺さんになったことがある。 その時にはいた紫色のダブダブのズボ…

インド料理屋アマルさん開店

私の体験談

また、我々のビジネスもうまく行くよう この苦しい世の中で、インド料理のアマルさんは田園都市線たまプラーザの2軒目を開店。 一軒目は青葉台。 日本人の我々さえ、店の維持で汲々としているのに、言葉のハンディを持ち、人とのつな…

武田双雲の話

私の体験談

昨夕、私は家内と一緒に車で買い物に出かけた。 雨が降り、道路が渋滞。 そんな時、ラジオから武田双雲の話が流れてきた。 話は感謝の話である。 彼が言うには、感謝こそ全てを解決でいる気持ちではないかと思っている。 感謝の気持…

錆びない釘

私の体験談

ある日、女房がテレビを見ていた。 そこに“銀座の母”が出ていた。 相談していたのが、50歳前後の主婦。 どうも、自分の運勢が良くない。 自分の周りのある人間の存在が気になる。 自分の足を引っぱっているのではなかろうか? …

横浜中華街

私の体験談

一月も終わりの昨日、家内と横浜の中華街に行ってみた。 と言っても、家内のパスポートを取りに行ったついでである。 中華街は多くの人が来ていてにぎやかだった。 前々から気になっていた占いの館に行ってみた。 ここも予想以上に込…

我が家の映画クラブ

私の体験談

昨年末から我が家で クラブが発足した。 メンバーは私と妻と長男の 3 人。 部長は長男。 面白い映画があると、招集がかかる。 映画は大体夜の 9 時以降から始まる。 いわゆるナイトショウである。 日々、仕事で苦労している…

大学ノート

私の体験談

私のお袋が既に死んでもう20年近くになろうか? 親父が死んだ翌年に亡くなった。 息子・娘を10人も生んで育てた。 車で30分以内には娘、息子は住んでいたが、日々は広い家に一人で住んでいた。 体重が重かったため、足を悪くし…

ドライマンゴ

私の体験談

これは加藤さんの話。 加藤さんは駅前ビルに勤めている。 接客業ため、自分の時間が自由に取れない。 ところが、50過ぎの加藤さんは血圧が高い。 加藤さんは血圧を抑える薬を同じビルの4階に取りに行っている。 今日は、お客が多…

2時間の初詣

私の体験談

今年の大晦日は子ども3人も集まり、楽しく過ごすことができた。 大晦日の番組は、私と息子チームと妻と娘のチームに分かれて見た。 気がついてみれば、新年が15分過ぎていた。 私はみんなに呼び掛けた。 初詣に出かけようと。 と…

2009年の初夢

私の体験談

夢は不思議なもの。 2009年の私の初夢を紹介しよう。 場所はどこかの池。 それもかなり大きな池である。 私はある男と一緒に歩いていた。 特に何の話があるわけではない。 もうその男とは10年も会ったことはない。 でも、そ…