感謝の言葉を言うために

2014年04月06日

「口」は、人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう。

「耳」は、人の言葉を最後まで聴いてあげるために使おう。
「目」は、人のよいところを見るために使おう。
「手足」は、人を助けるために使おう。

「心」は、人の痛みがわかるために使おう。

命の授業の腰塚勇人の言葉より